つかの間の休息

2018.02.11 Sunday 21:33
0

    城下町の久留里は水のまちです。


    まちのあちこちに、写真のような「ご自由にどうぞ」スタイルの自噴の井戸があります。


    上総掘りで掘られた井戸とのこと。

    学生時代のお馴染みの工法です。


    済んだキレイな井戸水を口にしたかったのですが、昨日はあまりの寒さに断念…。


    次の機会にしようっと。


    category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

    四苦八苦中です

    2018.02.01 Thursday 16:22
    0

      新スマホとタブレットの操作に戸惑っています。


      しばらく、ブログの更新も難しいかもしれませんが、頑張ります‼


      写真は、しんぶん赤旗2月1日付け 埼玉県春日部市にある首都圏外郭放水路の「調圧水槽」。まるで‘地下神殿’のような素晴らしい建築美に、土木技師の血が騒ぎます。

      category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

      猛威をふるうインフルエンザ

      2018.01.19 Friday 09:44
      0
        今日からインフルBの4歳児の付き添いです(高熱などの急性期はオット対応_(..)_ )。

        この間の移動や受診の待ち時間で編んだ“とんがり帽子”を、もうひとつ作る予定です。

        小学生にも広がり、クラス閉鎖になりそうとか…。皆さん、お気をつけ下さい。

        category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

        バスに乗って

        2018.01.18 Thursday 14:18
        0
          木の床のバス!

          昨夕外房の路線バスに乗り、バス停につく度に「ガタン」とにぎやかな音を響かせる車体だなー、と思った視線の先は、木の床だった。

          もちろん、ICカードは使用不可。

          なつかしい昭和の香りがしました。

          category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

          1月14日(日)晴天

          2018.01.14 Sunday 12:48
          0
            会議の夫と子どもを分担し、私は怪獣??とともに行動中。

            午前のご挨拶を終え、移動の合間に入ったカフェは、さながら受験生の実習室のよう。

            手元の明かりは暗いでしょう。
            コーヒー1杯でもお財布は痛いでしょうね。

            気軽に利用できる実習室が求められます。

            さあ、次の会場に行こうか。

            category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

            昨日1月13日(土)

            2018.01.14 Sunday 12:12
            0
              柏→千葉→松戸→市川と、細かく移動。

              「私は左翼だから、ホームに降りたら左側の電車に乗ってしまう」
              と言ったのは、待ち合わせに遅れた理由として、反対路線に乗ってしまったという友人でした。

              それが頭にこびりつき(?)、気づいたら反対方向に向かっていたことも含む(笑)1日でした。

              それにしても、最近はかなり歩きます?
              体力勝負ですから、ね。
              category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

              2018年 年頭のご挨拶

              2018.01.01 Monday 23:04
              0
                2018年。
                明けましておめでとうございます。

                子らの冬休みといえば、宿題。

                学ぶとはどういう意味があるのか説明していますが、百人一首を暗記している小1は、意味がわからない上に集中力が続かず、気の毒やらおかしいやら。

                昔をしのんだり、恋しい、恨めしいという感情やわびさびの世界を、説明する方もスマホ片手に、聞く方も「一体何の事やら」とちんぷんかんぷん。

                これで2030年からは英語が必須科目になるのですから、小学生はいっぱいいっぱいでしょう。

                親の希望は、学ぶ楽しさや知る喜びをたっぷり蓄え、仲間とともにあれこれ試行錯誤しながら成長して欲しいとは思いますが、まだまだ先のことのようです。

                遊びの栄養も必要です。

                学童でお馴染みの“坊主めくり“を子らの手ほどきでやってみると、大人も夢中になってしまう面白さに驚きました。

                4歳の末娘の喜んだりすねたりの百面相もみんなを笑わせ、「姫」「坊主」「蝉丸」がカギを握るカードであることをしっかり理解したようです。

                明日は大じいちゃんの法事で、お坊さんが来る予定です。

                何事もなく無事に終了しますように。

                さて、この間は選挙続きでしたが、今年は腰を据えて新たな闘いを準備する年、学びを始め自らの力をつける年にしたいと思います。

                今年も、よろしくお願いいたします。

                浅野ふみ子

                category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

                希望をつく、もちつき大会

                2017.12.23 Saturday 11:46
                0
                  千葉市緑区土気(とけ)後援会のもちつき大会、間もなく始まります?

                  臼も杵も準備万端。

                  千葉市議のかばさわさんの子らは、
                  「きなこもちが食べたい〜」
                  「しょうゆも好きだけどね〜」
                  と、目を輝かせています。

                  慌ただしい年の瀬ですが、新年を迎える希望に満ちたひとときです。

                  category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

                  いろいろな人生

                  2017.11.29 Wednesday 13:23
                  0
                    「これ、見て見て!」
                    と、大先輩のX氏が嬉々として数日前のしんぶん赤旗の投書欄の切り抜きを見せてくれました。

                    「いいよな、こういうの」
                    X氏には、素敵なお連れ合いがいらっしゃいます。

                    「うちは二人とも、まだ元気だからな〜」
                    何やら複雑な響きが…。

                    この方の“その後”が気になります。

                    category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

                    スクリーンに映る闘いの姿について

                    2017.11.13 Monday 16:49
                    0

                      どうしても早いうちに観ておきたいと思い、先週、半休して鑑賞した「ドリーム」。

                       

                      1960年代、ソ連との宇宙開発競争に血道を上げるアメリカ・NASAのもとでの、黒人女性たちの奮闘と成功のストーリーなのですが…。

                       

                      確かに、感動しました。涙もろい私は、たびたび涙をこらえることができませんでした。
                      しかし、なんともすっきりとしない後味の良くない思いをずーと抱えています。

                       

                      自由の国・アメリカでは、かつてはバスも図書館も飲み水もトイレも、あらゆるものが「白人用」「有色人種用」と分けられていた時代があり、どれだけの血と涙が流されたか。

                       

                      それだけでなく、女性の前にいくつもの壁が立ちはだかった、男性優位当然という社会通念。働く女性たちが管理職同然の職務をこなしながらも、ポストは与えらぬ悔しさ。

                       

                      これらに正面から立ち向かっていった女性たちの勇敢さ、聡明な先見性、多くの女性を率いるリーダーシップなどを発揮し、改善を勝ち取るプロセスは見事に表現されていました。

                       

                      それでも拭い去ることができないのは、(当然といえば当然なのですが)宇宙開発の動機のそもそもです。

                       

                      「ソ連・アカに負けてたまるか」というセリフが随所に出てくるように、国家間の宇宙開発競争に国民が巻き込まれ、疲弊させられます(まるでかつての日本のようです)。

                       

                      純粋な宇宙への探求という学問的好奇心を、米ソの冷戦によって国家が利用することの罪深さについては、不問に付されているのです。

                       

                      日本ではどうでしょうか。
                      日本学術会議は軍事研究を長らくタブーとしてきました。
                      それは今も変わらぬスタンスであり、よって立つものは憲法です。

                      「憲法第23条 学問の自由は、これを保障する」

                       

                      時々の政府や社会への貢献でなく、人びとが平和に暮らす持続可能な社会をつくるためにこそ、学問や研究はあるべきです。

                      映画は、社会的な課題と時代を写し取ります。
                      今の時代を描いた映画を後世の人びとが作ったら、私たちの闘いはどのように表現されているでしょうか。

                      私は、平和と自由をかかげた幾百千万の民衆の息吹を遺したいと思います。

                      category:雑感 | by:浅野ふみ子comments(0) | -

                      Profile
                      profilephoto
                      日本共産党の浅野ふみ子です。
                      4歳、7歳、8歳の3人の子育て真っ最中です。
                      子育て世代、働く女性の声を届けるために頑張ります。

                      Facebook 随時更新中!
                      Twitter 随時更新中!
                      PR
                      Calender
                          123
                      45678910
                      11121314151617
                      18192021222324
                      25262728   
                      << February 2018 >>
                                  
                      Selected entry
                      Category
                      Archives
                      Recent comment
                      • 悔しさとたくさんの財産を糧に
                        うねき
                      • 笑いと涙と勇気がたくさん詰まった、憲法記念日の山田洋次講演会
                        nemu
                      • 自然災害とシビルエンジニアの誇り
                        栗山稔康
                      • 自然災害とシビルエンジニアの誇り
                        浅野ふみ子
                      • 自然災害とシビルエンジニアの誇り
                        谷川郁夫
                      • オール沖縄からオールジャパンに!
                        世直し太郎
                      • 初心に帰って−2002年参院補選で国政への初挑戦・31歳の決意を振り返り
                        浅野ふみ子
                      • 初心に帰って−2002年参院補選で国政への初挑戦・31歳の決意を振り返り
                        東葛民主中年同盟カクサン部
                      Recommend
                      Link
                      Search
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM