子どもの成長に喜び、一抹の寂しさも

2017.04.07 Friday 13:39
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    小学3年の長女と、新1年生の息子は、4月1日から2人仲良く?(時にはケンカしながら)学童に通っている。
    「いってきま〜す」という元気な二人を送り出した後、ほんの少し胸に穴が開いてしまったような…。

    学童に持たせる弁当と朝食を同時並行で作りながら、食べさせて、送り出す。
    その後、後片付けや、3歳の娘の登園準備にと母は短い髪を振り乱し続ける。

    この一連の嵐のようなルーティン中に、子らの成長に感慨深く浸っている暇はないのだが。
    それでも今日は、夫とともに子らの成長を喜び、さみしさを分かち合った。

    あと3年で全員小学生になり、登校していくのを見送ることになる。
    「やれやれ、やっと自分の足で行動できるようになったか」とほっとし、
    手がかからなくなった分だけ、さみしくなってしまうのだろうな。

    子どもの成長に感嘆しながら、「親も成長しなくては」としみじみ感じた2017年春。
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    言葉を紡ぐー対話の力

    2017.03.03 Friday 09:20
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      雨上がりの爽やかな朝です。

      「ママー、太陽が気持ちいいね、あったかいね」
      と、3歳の末娘が嬉しそうに言いました。

      空気は冷たくても春のような日差しを受けつつ、その一言でさらに私の心もぽかぽかしました。

      言葉の力ってたいしたものだ、と日々感じます。

      子らとの他愛ない会話も、ママ友とのおしゃべりも、仲間との論議も、話し合いが関係を深め、また問題意識も発展していく。

      時には刃にもなる言葉を、丁寧に丁寧に重ねていくことが、今、大事なことだと感じています。

      民主主義を軽んじる政権に、私たちは民主主義の力を示していかないと。力ずくや脅しには屈しないと、語らないと。

      それにはやっぱり、言葉の力が必要です。
      何を語るか問われています、私たちは。

      間もなく千葉県知事選が始まります。総選挙も近いうちにあるでしょう。
      私たちの民主主義を取り戻すために、未来を語っていきたいですね。
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      ご近所さんとの政治談議

      2017.02.13 Monday 16:32
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        日曜日は、地元の市川市議の高坂さんのブロックでの、

        日本共産党後援会主催の新春のつどいでした。

         

        私からは、

        平和とくらしセンターで計画されているむりょう塾や子ども食堂への期待、

        千葉県内でも広がる市民と野党との共闘の流れ、

        千葉県知事選挙や総選挙に向けての動きなどともに、

        日本共産党を強く大きくしていこうと、ご挨拶を申し上げました。

         

        会場では、

        外環問題で日本共産党とお付き合いの始まった方、

        自宅周辺の「あれっ?」と思ったことなどをご報告して下さった方など、

        多くのご近所さんと交流しました。

         

        「近所のJR高架下の公園に『植栽管理:○○会社』との張り紙があったけど、

        アスファルト舗装の割れ目に雑草が生えている、木の一本もない公園なんですよ」
        「道路の歩道の街路樹が伐採され、ツツジも抜いて消毒などの手間のかかるバラを植える事業に、
        なんと4500万円の補正予算がつきました」
        これらの話には、会場から「え〜」という驚きの声があがりました。
        「今年は市川市長選挙がおこなれますので、みんなの声をしっかりと聞く市長に変えたいですね」
        という決意表明もおこなわれました。
        間もなく千葉県知事選挙が始まります。
        総選挙もあるでしょう。
        市民が立ちあがり、市民の思いを選挙にぶつければ、それは政治を変える大きなチャンスです。
        私も、市民の一人として、ご近所での政治談議を広げながら、政治を変える取り組みをしていきます。
        生活と政治は結びついているからこそ、暮らしの中で話をすることが大事だと思います。

         

        高坂市議会議員

         

        渡辺正二千葉5区予定候補

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        分断を乗り越えて

        2017.01.10 Tuesday 15:49
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          「自己責任」という言葉が多用され、
          政治の責任を免罪する事態が続いています。

          少ない年金も、将来が不安だと悩むことも、

          医療費が高いのも、給料が少ないのも、貯金がたまらないのも、
          何もかも突き詰めれば自分のせい。

           

          こんな考え方が社会の隅々にまで広がり、多くの人を追い詰

          めている。

           

          さらに、
          「子育て支援だと言うならば、高齢者支援をすべきだ」
          「ワーキングプア・非正規の労働条件の改善も大事だが、正規のサービス残業もなんとかすべき」
          などなど、「苦しいのは○○のせい」と敵視することも。

           

          でも、それって本当にそうなのだろうか?
          ともに苦しい立場に置かれている者がいがみ合うのではなく、
          団結してこそ事態の抜本的な改善につながるのではないだろうか。

          そう呼びかける方々が、少しずつではあるが増えてきているように思う。

           

          強行採決を繰り返し、暴走を続けるアベ政権への一番のダメージは、

          国民が連帯の輪を広げて、束になって反撃に出ることだと、世論が広がってきている。

          昨年の参院選では野党と市民との協力・共同が全国で始まり、

          歴史を動かす大きな一歩を踏み出した。

           

          そして、現在、解散総選挙が取りざたされる中、

          もっとさらに「力を合わせよう」という機運の高まりに、ドキドキわくわくする。

          日本共産党は、「アベ政権を退場させるためにご一緒に頑張りましょう」と

          呼び続けているし、分断攻撃を跳ね返して団結しよう、と声を上げている。

           

          昨日は、船橋市内のある支部が開催した新春のつどいで、

          「歴史を変えよう、政治を変えよう。私たちの連帯を強めよう」と熱く語り合い、

          長年のしんぶん赤旗日曜版の読者さんが、入党を決意してくれた。

           

          「父と母の代から共産党を支持してきました。

          二人亡きあと今は私一人ですが、何かありましたら、その時はよろしくお願いします」
          こう自己紹介されたあと、
          「何かなくても、大丈夫だよ」
          「こちらこそよろしくね」
          と、支部の皆さんから激励が飛び交い、
          その後に入党を呼びかけたところ、
          「はい、よろしくお願いします」
          と入党申込書にサインをしてくれた。

           

          私たちの一番の力は仲間であり、連帯であり、組織的な発展。

          さらに仲間の輪を広げて、今年も元気に頑張るぞ!!

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          命の重み

          2016.08.01 Monday 18:07
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            例の障害者を標的にした殺人事件から、



            命の重み、人間の尊厳について考えています。



             



            命に優劣はない。



            それは、国際人権規約にうたわれています。



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            この規約の締約国は、
             国際連合憲章において宣明された原則によれば、人類社会のすべての構成員の固有の尊厳及び平等のかつ奪い得ない権利を認めることが世界における自由、正義及び平和の基礎をなすものであることを考慮し、
             これらの権利が人間の固有の尊厳に由来することを認め、
             世界人権宣言によれば、自由な人間は恐怖及び欠乏からの自由を享受することであるとの理想は、すべての者がその市民的及び政治的権利とともに経済的、社会的及び文化的権利を享有することのできる条件が作り出される場合に初めて達成されることになることを認め、
             人権及び自由の普遍的な尊重及び遵守を助長すべき義務を国際連合憲章に基づき諸国が負っていることを考慮し、
             個人が、他人に対し及びその属する社会に対して義務を負うこと並びにこの規約において認められる権利の増進及び擁護のために努力する責任を有することを認識して、
             次のとおり協定する。



            ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



            人類社会のすべての構成員に例外はない。



            国や個人が他人に対して、社会に対して、権利の増進、擁護に努力する責任がある。



             



            働ける者が、健常者が、日本人が、



            そうでない者の尊厳を否定することは国際的に許されないこと。



             



            私は、尊厳を守りたい


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            久々の宣伝カー

            2016.07.25 Monday 17:26
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              参院選の投票日から2週間目の昨日、
              松戸市内3カ所でのご苦労さん会を回ってご挨拶。

               

              「悔しいね」というみなさんの顔は明るく、
              「こんなに楽しい選挙はない」、
              「初めて親戚に声をかけたのよ」など、
              どこでも、たくさんの財産を得た選挙だったようです。

               

              道中も、みわ由美県議とともに、

              街頭から宣伝カーで訴えて回りました。

               

              「私、あなたに入れたのよ」
              という方が何人も声をかけて下さり、
              嬉しいやら、その期待に応えられず申し訳ないやら…。

               

              いずれにしても、
              草の根の組織を持つ日本共産党らしく、
              県内各地で、今後も選挙結果と掲げた公約実現のために、
              奮闘する決意を訴えて回らなくては!!

               

              ちなみに、あちこちで、
              「痩せたわね〜」
              とご心配をいただきます。

               

              確かに、写真を見ると、
              頬がこけたような気もしないでもないような…。
              しかし、体重にはまったく変化がないことを、
              ご報告しておきます。

              (食欲も衰えず、いたって健康です)

               

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              国民の力で政治を動かす2016年に!!

              2016.01.08 Friday 11:48
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                いよいよ、参議院選挙の年、2016年です。

                昨年はアベ政治のひどさぶりが際立ち、
                同時に、それを許さない市民運動が力強く発展した1年でした。

                今年は、野党共闘でアベ政治を収束方向に向かわせ、
                憲法を守り民主主義を取り戻す新しい政治の幕を国民の力で開けた年にしたいと思います。

                これまで日本共産党を応援して下さった方々には、これまで以上にお世話になります。

                「今まで日本共産党には興味も感心もなかった」という方々には、
                「お、なかなか共産党もやるじゃん」、
                「共産党に頑張ってもらわなきゃ」と言ってもらえるように、頑張ります。

                ここで、演説会のご案内です。

                明日、9日(土)14時〜千葉市文化センター大ホールにて、日本共産党演説会を行います。
                さいとう和子衆議院議員とともに、椎葉かずゆき比例予定候補、私・浅野ふみ子千葉選挙区予定候補もお話します。

                各界の方々からの応援演説も予定されています。

                ぜひ、ご参加ください。

                会場でお会いできるのを楽しみにしています!!

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                オール沖縄からオールジャパンに!

                2015.11.02 Monday 15:12
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                  久々の投稿です

                  沖縄を知るのに最適な書
                  ー戦場が見える島 沖縄 50年間の取材から(嬉野京子)

                  友人の友人と呼ぶにはあまりにおこがましいですが、10年以上前から私の候補者写真を撮ってもらっている、知人の嬉野さん。(正確にはスタジオ撮影に立ち会いサポートしてくださっています)

                  2、3ヶ月前、とある月刊誌に嬉野さんの、「少女轢殺」のころから今日の沖縄を俯瞰したレポートが掲載され、電車移動中に何度も手にし、端がめくれるほど読みました。

                  いつか、嬉野さんに、直接お話しを伺いたいと思いつつ、その機会は以外に早くやってきました。

                  先月末、スタジオ撮影の合間の休憩や、撮影後にたっぷりお話しすることができました。

                  「少女轢殺」の撮影時や、その後の顛末などを、これまでまとまった形で発表していないこと。
                  今年5月に朝日新聞が取り上げ、その後何紙かが特集を組んだこと。

                  さらに、夏には沖縄訪問の同行取材があり、その記事も拝見しました。

                  そして、ご自身の最新の著書である、冒頭の本を売っていただきました。

                  しばらく、どこに行くにも持ち歩き、時には涙をこらえながら、こらえきれずに嗚咽しながら、じっくり咀嚼してきました。

                  本土復帰闘争から沖縄に通い続ける彼女の目を通して、沖縄県民の米軍基地への怒りと複雑な思い、それが、新基地建設反対のオール沖縄になるまでの変化が語られ、まるでドキュメント映画のようでした。
                  しかし、それもまた、沖縄の一側面であり、実際はもっと複雑だと思いますが。

                  今、私たちは、この沖縄の闘いに学び、オール沖縄からオールジャパンの「アベ政治ノー」の大きな運動を起こそうと呼びかけています。

                  戦争法廃止、原発ストップ、TPP 反対などなど、さまざまな願いでの一点での共同を広げること。

                  私は、千葉県内で、この共同を大きく広げるために力を尽くしたい。

                  そして、必ずアベ政治を終わらせ、国民の新しい政府をつくり、戦争法を廃止し、立憲主義と民主主義を取り戻す、歴史的な取り組みを実らせたい!



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                  初心に帰って−2002年参院補選で国政への初挑戦・31歳の決意を振り返り

                  2015.08.10 Monday 14:32
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                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                    ごあいさつ


                    みなさん、はじめまして。日本共産党の浅野ふみ子です。

                    私は、15歳から千葉県に暮らして17年、三番瀬や盤州(ばんず)干潟など県内の豊な自然や、そこではぐくまれた親しみやすく、実直で素朴な人の多いところが大好きです。

                    しかし、ムダな大型の公共事業のために環境を破壊されるたび、千葉らしさが失われるようで胸が痛みました。
                    私は土木工学を学び、自然と人間が共存するためにはどうしたらいいのかと考えて、現場にかかわってきた土木技師です。現場での一個人の努力も大切ですが、それには限界があります。公共事業に50兆円を投入しても、それを利用する人の命や健康を守る社会保障がたったの20兆では、自然と人間が共存していく土台がつくれません。

                    「ゼネコンや大企業のためだけのムダな大型公共事業を生み出している、国の政治のおおもとを変えなくてはいけない」、そう考えていた時に「国政へ」という要請を受けたのです。

                    今年の2月に記者会見をおこない、参議院に挑戦することを発表しました。
                    それから数ヶ月たち、ムネオ疑惑、そして加藤疑惑と次々と自民の要職の立場にあった国会議員が、公共事業を食い物にして、莫大な利権を手にする汚職事件が起こっています。千葉県でも、現職の鎌ヶ谷市長が逮捕されるという前代未聞の疑惑が明らかになり、井上裕・前参議院議長は、「秘書が公共事業の口利きにかかわっていたその政治的、道義的責任をとる」と議員辞職しました。それに伴って10月27日参議院補欠選挙が行なわれることになったのです。

                    突然の補欠選挙ですが、国民の税金である公共事業を食い物にして、利権をあさる自民党型の金権腐敗体質を変えていく絶好のチャンスではないでしょうか。政・官・業の癒着によって私腹を肥やし、一方で国民にだけ痛みを押し付ける猯笋燭だ治瓩ら、国民の暮らしを直接応援する心の通った爐△燭燭い政治瓩鮗存修気擦襪燭瓩法∩肝呂鮨圓す決意です。

                    みなさん。私は、「自民党政治を変えたい」と思っている方、「政治なんて変わらない」「誰がやっても同じ」と思っている方など、多くの方と手をつないで、一緒に社会を変えたいと思っています。たくさんの願いを実現させるために、みなさんの思いを聞かせてください。今の政治や社会についてどう感じているか、こう変えたらいいのではというご意見など、聞かせてください。

                    みんなが生き生きと暮らせる社会をつくるために、頑張ります。

                    どうぞ、よろしくお願いします。  浅野ふみ子
                    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

                    今から13年前、日本共産党の専従者となって3年目のこと。
                    参議員千葉県選挙区への立候補要請を受けての、決意です。

                    この後、広い千葉県内を走り回り、各界各層の方々とお会いし、切実な要望を伺い、
                    これらに応えるためにも、「必ず国会へ」という思いが強まりました。

                    それから13年。
                    いま読み返すと、青年らしい初々しさ(手前味噌で失礼!)も、
                    年齢や社会的な経験の少なさからの未熟さも、渾然一体となっている決意です。

                    土木技師を志し、木更津高専で土木工学を学び、木更津市役所で初の土木技師だったからこそ、
                    公共事業を食い物にする汚職事件や環境破壊への怒りは、今も全く変わりません。
                    さらに、3人の子育てや社会活動などを通じて得た経験から、
                    「暮らしを守る政治」を実現させたい、という思いはますます強くなっています。

                    すでに県内各地で、党と後援会のみなさんの奮闘によって、
                    浅野のポスターがあちこちに貼り出されています。

                    以前、「ポスターの人ですよね?」とランチの会計時に定食屋の店員さんから聞かれましたが、
                    今日は、「よく見たら、うちの目の前にも貼ってありました」とのこと。

                    党と後援会、支持者のみなさんに心から感謝をしつつ、
                    かつての若々しい初心も大切にしながら、
                    今度こそ、定数3の一角をもぎ取る決意を、改めて固めています。
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                    子どもと学び成長する2015・夏

                    2015.07.22 Wednesday 17:37
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                      今でも忘れられない−
                      「はだしのゲン」のマンガや映画を見たのは6歳の時。
                      幼心に、戦争や原爆の怖さと愚かさを知りました。

                      今年、私の長女は6歳。広島の原水禁世界大会に参加します。
                      武力と戦争を拒否する憲法9条を持つ日本の70年前の姿や、
                      歴史を逆戻りさせようとする安倍自公政権に屈服するどころか、
                      「主権は国民だ」「誰も子も殺させない」と声を上げ続ける大人の姿を見て聞いて学ぶ、
                      忘れられない夏になるはずです。

                      日本原水協
                      http://www.antiatom.org/intro_activity/world_conference.html


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                      日本共産党の浅野ふみ子です。
                      2歳、5歳、7歳の3人の子育て真っ最中です。
                      子育て世代、働く女性の声を届けるために頑張ります。

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                        東葛民主中年同盟カクサン部
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